風俗・キャバクラ
業界用語説明
◆お行◆
■黄金とは
SMの業界で、女王様の大便のこと。奴隷はそれを苦しみながらも喜んで口で受け、食べる。
■大部屋とは
待機部屋のこと。
■オーバーとは
1日の稼ぎが大台に乗ったとき使う。
■オールアバウトとは
新聞や雑誌の取材で、お店の女の子を一斉撮影すること。
■オールタイムとは
営業時間の開店から閉店までのこと。料金(特に割引)表示時に使われる。
■おかわりとは
お客が一人の女の子と遊びおわって、また同じ店の他の女の子に入って遊ぶこと。
■おきにとは
お気に入りの略。毎回指名するほど気に入ってる風俗嬢のことを指す。
■おこぼれとは
雑誌に載った女の子が忙しいので、雑誌を見て来た客が他の子を選ぶ事。
■遅番とは
夕方の5時くらいから閉店まで働くこと。早番と遅番でお給料の差があるので、あらかじめ確認を。
■お茶をひくとは
出勤したのに一人もお客がつかないこと。
■オトシとは
お客様の支払われた料金のお店の取り分。
■大人のオモチャとは
バイブやピンクローターなど、性玩具の総称。
■お風呂とは
ソープランドのこと。「お」を付けないで、ただ「風呂」とも。
■オプションとは
通常メインとなるコースに対してお客様が好みのプレイをプラス料金で楽しむコース。お店にもよるが、オプション料金は女の子が貰える。
■オマルとは
浣腸マニア、放尿、排泄系好きのお客さんのこと。女王様の人間便器。
■お持ち帰りとは
お客をイカせずに帰らせてしまう事
■親バレとは
親に秘密でフーゾクしている子が親にばれる事